お問い合わせ先
金利が上昇する局面では、一部繰上返済をしても返済期間が短くならない(返済額が減らない)場合があります。
毎月の返済額は、金利が上昇しても次回の見直し(*)まで変わらず、元金と利息の内訳が調整されます。 調整によって未払いとなる元金は、次回の返済額見直しまで一時的に最終返済に加算されます。 この状態で一部繰上返済を行うと、返済期間が短くならない(返済額が減らない)ことがあります。
このページの先頭へ